スタッフブログ

  • 静岡県からなまずレポート

    STAFF:吉田修平2016.05.10 10:51

    4/9(土)21:00~23:00
    友人二人と自分で鯰釣りに出かけました。
    潮位が高く上流まで魚が散らばっている状況でしたが、開始一投で友人か釣り上げましたので写真添付します。
    バイトあるがのらないので、ポイント移動。釣果報告1で釣った場所です。
    ザグナを一定スピードで引いていると猛烈なバイト❗瞬間的に鯰ではないことが分かる大きな引き。かなりのサイズの雷魚でしたが、バラしたので写真なしです…。鯰のルアー釣り初めて20年、ある程度真剣に狙うようになってから10年位になりますが、夜の鯰釣りで、2回連続の、雷魚に驚いています。
    10年間のなかで、着バイトは友人にはありましたが、今回の大きな変化点はルアーだと思っています。
    足元までルアーが引けるようになり足元でもバイトが多発します!今までに経験がなく課題ができました。
    それから、フェンス越しの釣り、ハイギアリールの組み合わせでしたが、ルアーの動きに合わせたタックルも検討していく必要がありそうです。

  • 吉田修平
    吉田修平
    Yoshida

    ザクトクラフト代表
    ルアー開発とテストで全国を飛び回る40代。

  • 野呂昌明
    野呂昌明
    Noro

    ソルトで有名ながら実は凄腕ナマズアングラーでもある昌明氏。ナマズフィッシングでザクトクラフトに協力

  • 尾籠政広
    尾籠政広
    Ogomori

    相模湾を中心としたオフショアアングラー。彼の作るハンドメイドルアーの威力は絶大。

  • 黒沢幸男
    黒沢幸男
    Kurosawa

    長年にわたりバス釣りを愛し1975年からは「月刊フィッシング」に寄稿を始める。
    十数年前は津久井湖でビッグバドの流行を牽引し、最近では自身のデザインする
    トップウォータープラグが注目され各誌のトップ特集に紹介されています。
    http://top-water.com

  • 小幡伸一
    小幡伸一
    Obata

    地元宮城県で活躍する鯰アングラー。常に新しいチューニングを探求しビッグ
    フィッシュを追い求めている。2015年釣りニュースの鯰特集で活躍して以来
    ザクトクラフト鯰テスターとし活躍中。

  • 木村 淳史
    木村 淳史
    kimura

    エリアを中心に活躍するアングラー。2016年ザクトクラフトビッグフィッシュチャレンジの覇者。セニョールトルネードやバスボールの使い手です。新製品の開発にも率先して加わり現在進行中です。現在、新たな釣りにも挑戦中。

  • 分部拓也
    分部拓也
    Takuya

    バスオブジャパンに18年参戦中。7回の優勝とクラッシックにも多数出場。2011年にはB.A.S.Sネーションチャンピオンシップに日本代表でボーターとして出場。

  • 分部祐也
    分部祐也
    Yuya

    バスオブジャパンに参戦中。2013年には兄弟そろって1,2フィニッシュを成し遂げる。
    また、2016年にはB.A.S.Sネーションチャンピオンシップの日本代表としてノンボーターで出場。