スタッフブログ

  • 宮城県からなまずレポート

    STAFF:吉田修平2016.05.23 10:37

    はじめまして、宮城県でモニターをさせて頂いてます源(みなもと)です。
    今年モニターなってから3回目のナマズ釣行にて初投稿なります。

    4月某日。1回目釣行
    ザグナで投げまくり引き波の後ろから、モワーッときてボシュッ!
    ザグナ吸い込まれ~からのフッキングでスッポ抜け!
    そのあとはノーバイトのダメダメでした。

    4月某日。2回目釣行
    この日は新製品おちぱっくん!着水!ポッパー的に動かし~の着水、動かし~の繰り返し反応なし。そのあとT-BUDにチェンジして数投、キターー!とおもったら…60クラスのニゴイでした。その直後もニゴイ…撃沈しました。

    そして3回目の釣行。そう!今日です!
    自分のホーム的なところで今年最初のボシュボシュ祭りが開催されました!
    そして・・・神が舞い降りました!
    夕マズメから2、3時間で正確ではないですが10バイト5バラシ。の、1キャッチ。
    な、なんと!今年初のナマズは一匹目から70アップ!!
    目視では75あったんですがここは74ってことで(笑)
    それでも自分の自己記録更新です。
    もう、あれですよ、うれしいですよ( ´∀`)
    今年最初のナマズはザグナでスタートです!
    連日投稿するかもしれませんがよろしくお願いいたします。

  • 吉田修平
    吉田修平
    Yoshida

    ザクトクラフト代表
    ルアー開発とテストで全国を飛び回る40代。

  • 野呂昌明
    野呂昌明
    Noro

    ソルトで有名ながら実は凄腕ナマズアングラーでもある昌明氏。ナマズフィッシングでザクトクラフトに協力

  • 尾籠政広
    尾籠政広
    Ogomori

    相模湾を中心としたオフショアアングラー。彼の作るハンドメイドルアーの威力は絶大。

  • 黒沢幸男
    黒沢幸男
    Kurosawa

    長年にわたりバス釣りを愛し1975年からは「月刊フィッシング」に寄稿を始める。
    十数年前は津久井湖でビッグバドの流行を牽引し、最近では自身のデザインする
    トップウォータープラグが注目され各誌のトップ特集に紹介されています。
    http://top-water.com

  • 小幡伸一
    小幡伸一
    Obata

    地元宮城県で活躍する鯰アングラー。常に新しいチューニングを探求しビッグ
    フィッシュを追い求めている。2015年釣りニュースの鯰特集で活躍して以来
    ザクトクラフト鯰テスターとし活躍中。

  • 木村 淳史
    木村 淳史
    kimura

    エリアを中心に活躍するアングラー。2016年ザクトクラフトビッグフィッシュチャレンジの覇者。セニョールトルネードやバスボールの使い手です。新製品の開発にも率先して加わり現在進行中です。現在、新たな釣りにも挑戦中。

  • 分部拓也
    分部拓也
    Takuya

    バスオブジャパンに18年参戦中。7回の優勝とクラッシックにも多数出場。2011年にはB.A.S.Sネーションチャンピオンシップに日本代表でボーターとして出場。

  • 分部祐也
    分部祐也
    Yuya

    バスオブジャパンに参戦中。2013年には兄弟そろって1,2フィニッシュを成し遂げる。
    また、2016年にはB.A.S.Sネーションチャンピオンシップの日本代表としてノンボーターで出場。