スタッフブログ

  • 東京からなまずレポート

    STAFF:吉田修平2016.05.21 21:46

    東京でモニターをさせて頂きます佐藤と申します。

    4月15日~17日の3日連続でナイトナマ出撃しましたので報告します\(^^)/
    結果から言うと、3日間で12バイト、ノーキャッチでした…(^_^;
    今回の釣行では、ザグナ、T-BADをメインに使用して行きました!
    春のシーズン序盤という事もあり、水噛みが良くサウンドが大きいT-BADが圧倒的にバイトが多かったです。
    しかし、水温は思いのほか低く、ナマズちゃん達の動きが鈍く、ルアーの後ろでバイトして終了(+_+)
    そこで、以下の手順でT-BADにチューンを施してみました!!


    1.フロント、テール共にフックを取り外します。
    2.スプリットリングを4連結しテールに取り付ける。
    3.ダブルフック#2と鯰チューニングベイトをスプリットリングの下に取り付ける。
    4.スプリットリングを2個使い、テールのブレードを2枚にする。

  • 吉田修平
    吉田修平
    Yoshida

    ザクトクラフト代表
    ルアー開発とテストで全国を飛び回る40代。

  • 野呂昌明
    野呂昌明
    Noro

    ソルトで有名ながら実は凄腕ナマズアングラーでもある昌明氏。ナマズフィッシングでザクトクラフトに協力

  • 尾籠政広
    尾籠政広
    Ogomori

    相模湾を中心としたオフショアアングラー。彼の作るハンドメイドルアーの威力は絶大。

  • 黒沢幸男
    黒沢幸男
    Kurosawa

    長年にわたりバス釣りを愛し1975年からは「月刊フィッシング」に寄稿を始める。
    十数年前は津久井湖でビッグバドの流行を牽引し、最近では自身のデザインする
    トップウォータープラグが注目され各誌のトップ特集に紹介されています。
    http://top-water.com

  • 木村 淳史
    木村 淳史
    kimura

    エリアを中心に活躍するアングラー。2016年ザクトクラフトビッグフィッシュチャレンジの覇者。セニョールトルネードやバスボールの使い手です。新製品の開発にも率先して加わり現在進行中です。現在、新たな釣りにも挑戦中。