スタッフブログ

  • 千葉県からなまずレポート

    STAFF:吉田修平2016.05.12 11:03

    4月13日21時〜14日深夜1時釣行

    風向き 南東5㍍から東南東7㍍ 
    天候  雨から
    l気温18度から16度
    水深1.5㍍から80㌢
    釣行場所  中規模河川 上流域から下流域
    5箇所ランガン
    メインベイト  ハクとカエル
     
    外房エリアの河川は、田植えのシーズンを迎え少しずつですが水量をストックしてきました。しかし支流にはベイトが入っておらず
    本流にナマズがステイしてると仮定‼︎
    本来潮位1㍍超えるとトップゲームは厳しくなりますが攻略法はまだまだあります。
    1、ランガンしストラクチャーを攻める。
    2、護岸の段差を利用したショアライン
    をスローリトリーブ。
    3、流れ込みを利用したナチュラルドリフト
    4、排水落ち込みを利用した落ちパク
    など様々‼︎
    結果10ヒット7キャッチ
    最大55㌢から50㌢まで
    比較的に中型サイズに恵まれました。
    まだまだ活性が高く数が伸ばせそうですが
    雨足と風が強くなり断念しました。
    天候には勝てませんね(;^_^A
    日を改めて楽しんできます
    monitor  高埜  直宣



  • 吉田修平
    吉田修平
    Yoshida

    ザクトクラフト代表
    ルアー開発とテストで全国を飛び回る40代。

  • 野呂昌明
    野呂昌明
    Noro

    ソルトで有名ながら実は凄腕ナマズアングラーでもある昌明氏。ナマズフィッシングでザクトクラフトに協力

  • 尾籠政広
    尾籠政広
    Ogomori

    相模湾を中心としたオフショアアングラー。彼の作るハンドメイドルアーの威力は絶大。

  • 黒沢幸男
    黒沢幸男
    Kurosawa

    長年にわたりバス釣りを愛し1975年からは「月刊フィッシング」に寄稿を始める。
    十数年前は津久井湖でビッグバドの流行を牽引し、最近では自身のデザインする
    トップウォータープラグが注目され各誌のトップ特集に紹介されています。
    http://top-water.com

  • 小幡伸一
    小幡伸一
    Obata

    地元宮城県で活躍する鯰アングラー。常に新しいチューニングを探求しビッグ
    フィッシュを追い求めている。2015年釣りニュースの鯰特集で活躍して以来
    ザクトクラフト鯰テスターとし活躍中。

  • 木村 淳史
    木村 淳史
    kimura

    エリアを中心に活躍するアングラー。2016年ザクトクラフトビッグフィッシュチャレンジの覇者。セニョールトルネードやバスボールの使い手です。新製品の開発にも率先して加わり現在進行中です。現在、新たな釣りにも挑戦中。

  • 分部拓也
    分部拓也
    Takuya

    バスオブジャパンに18年参戦中。7回の優勝とクラッシックにも多数出場。2011年にはB.A.S.Sネーションチャンピオンシップに日本代表でボーターとして出場。

  • 分部祐也
    分部祐也
    Yuya

    バスオブジャパンに参戦中。2013年には兄弟そろって1,2フィニッシュを成し遂げる。
    また、2016年にはB.A.S.Sネーションチャンピオンシップの日本代表としてノンボーターで出場。